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高い還元率のカード

REXカード(JACCS)の審査・申込みはこちら



価格コムとジャックスの提携のREXカードです。

高い還元率なので、公共料金や年会費無料で発行できるETCカード発行可能など
日常の経費をREXカードで支払えばお得なポイントがたまります。

●「1.7%」業界最高水準のポイント還元率
●カード入会の後のショッピングの金額によって最大3000円デポジットも
●価格コムの安心支払いを利用すれば還元率が2%にアップ
●Visaブランドで初年度年会費無料(次年度以降も条件付で年会費2,625円が無料)
●カード盗難保険、ネット安心サービス、海外・国内旅行障害保険付き

たまったポイントはJデポに交換できる!

例えば、3500ポイント貯まったら、3500円分のJデポと交換できます。
Jデポとは、有効期限はありますが、カードを使った利用金額から、Jデポ金額を差引いて請求される割引システムだ。

>>REXカード≪審査申込み≫公式サイトはこちら
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REXカード(価格.com)だと審査の問い合わせはジャックスになります!

<ジャックスカード発行手続きについてのお問い合わせ先>
株式会社ジャックス クレジットサービス
TEL:046?234?1140

もしくは、ジャックス・カスタマーセンター(自動音声テレホンサービス)で案内できます。

東京:0570?002277
大阪:0570?005599
札幌:011?271?1680
仙台:022?792?4120

還元率は、漢方クラブカードと同程度ですが、年会費などは、レックスカードの方が安いと思います。

ただし、年間200万以上使う人は、漢方の方が、還元率が上がってくるので、漢方の方がお得になります。

 


還元率1.75%の漢方スタイルクラブカード!ANAマイルにも交換できる!

「アマゾンだと、これ・・」

「楽天だとこれ、給油はこれ・・」

 

クレジットカードをたくさん作ってみたけど、

結局管理が大変です。

やはり、1本に絞ったほうが、簡単だし、楽チン。

何よりも、ポイントを1つのカードに集中でき、ボーナスポイントをもらうメリットも大きい。

 

航空系マイルが貯まるクレジットカードより、

高還元率なのは、漢方スタイルクラブカードです!

ANAマイルへ移管可能です。

しかも、ANAカードよりも、マイル還元率が高いのは、以外と知られていない!!

 

それでは、このカードの還元率をみてみましょう。

 

JALやANA系のカードは、100円で1マイル、つまりポイント還元率は1%です。

漢方スタイルクラブカードは、100円で1.05マイル、つまりポイント還元率は1.05%となります。

ANAマイル移管手数料は無料。ANAカードよりも、還元率が高いのが特徴です!

↓↓↓

 

薬日本堂「漢方スタイルクラブカード」はJデポという支払い還元が1.75%。

2000円で7ポイントつく。

1円=0.0035ポイントなので、自分で年間クレジットカードで使っている金額を計算すれば、

ポイント還元の予測が付く。

 

しかも・・

年間ポイント累積によってボーナスポイントが付く。

これは同じ1.75%のREXカードにはない。と思う。

 

年間1,000,000円使えば、3,500point+500point(ボーナスポイント)=40,000pointになる。

年間3,000,000円使えば、1,0500point+1,500point(ボーナスポイント)=12,000pointになる。

1point=3マイルに交換可能で手数料なし。

 

たまったポイントはクレジットカードの支払いに還元できる。

年間300万使ったとして、1万2000ポイントがもらえる。

1point=5円の支払い還元。

年間300万円使ったら、6万円の支払い還元額となるのだ。

キャッシュバックのようなものだ。

 

ポイントは、カード払いの割引として使うか、AMAマイレージに交換することができる。

 

ANAマイレージへの移管は手数料無料。

年間300万円使うならば、36,000マイルに手数料無料で交換できる。

(1point=3マイルのレートで交換可能)

3,6000マイルは、だいたい東京⇔福岡を2往復してお釣りがくる。

 

ANAマイレージにポイントを交換するには、ANAマイレージクラブに事前に入会しておこう!

ホームページからも、簡単にできて、クレジットカード機能が付いていないANA MILEAGE CLUBの普通のカードが送られてくる。

もちろん、年会費・入会金などは無料だ。

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(楽天EDYと提携しているものも選べる。)

年間300万円使い、6万円の実質キャッシュバックか、ANAの3万6000マイルへ交換か、悩むところだ。

 

 


マツキヨでも、クレジットカードが使えた。

今日は、マツキヨで、目薬のお買い物。

300円くらいだったが、スムーズにクレジットカードで買い物ができた。

レジにカードを通して、暗証番号の4桁を入力するだけ。

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VISA/マスターはOKのようだ。 今まで、小銭程度の買い物は現金だったが、クレジットカードを使えば、 レジも早く通るし、ポイントも確実に追加される。

漢方スタイルクラブカードで使うnanacoを5枚貯めた。

税金を支払うのに、nanacoにチャージして支払えば、クレジットカードのポイントを付けられる。

裏にバーコードの付いている納税書だったら、基本的にnanacoが使えるらしい。

 

セブンイレブンでは、1度に5枚までnanacoのカードは通るようなので、

普段の買い物をイトーヨーカ堂にして8のつく日に通い、合計5枚を無料発行してもらった。

 

nanacoのクレジットカードのチャージを使う。

1枚5万円チャージできるので、5枚だと、25万円までnanacoで支払える。

また、センターお預り分を使えば、5枚で倍の50万円まで支払えるようであるが、このあたりはまだ詳しく調べていない。

固定資産税など50万円程度を支払う人は、かなり(8750円分)の還元額になりそうだ。

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8のつく日は、無料発行。

ちなみに、8のつく日でも1日で5枚作るのはダメで、

8のつく日にカードを作りに通うことになる。最低でも1000円はその場でチャージする。そのままイトーヨーカドウで買い物をして支払えば、買い物も5%オフの割引になる。

すべてをナナコで支払わなければ5%割り引きにはならない。

1000円nanacoにチャージして、1010円の買い物をしたとして、10円を現金払いだと、5%は割り引かれない仕組みだ。

 

食品や日常生活品など、普段のお買い物を8のつく日にお試しアレ。

 

 

それぞれ、nanacoカード番号が裏面に割りふれられていて、ネット上でも残高や、付加ポイント残高が確認できる。

セブンイレブンの機械でも通せば、残高確認はできるらしい。

 

ナナコに関しては、セブンイレブンではあまり使っている人はいないが、

イトーヨーカ堂では、以外と多くの主婦がナナコで支払っているようだ。

 

やはり、前払いではあるが、8のつく日の5%オフと普段の買い物ポイントを考えたら、

お得に感じるのであろうか。

税金に関しては、現在、ほとんどすべてを銀行自動引き落しにしているが、

自動車税などはナナコ支払うことができそうだ。

 

ちなみに、国民年金もクレジットカードで支払うことができるが、ポイント還元があるかどうかは、微妙なところで

まだ調べていない。

 


セブンイレブンでコーヒー1杯でもクレジットカード払い

セブンイレブンで、朝仕事に行く前にホットコーヒーを購入していた。

 

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今までは現金。

ホットコーヒーは1杯、レギュラーで100円、ラージで150円だ。

 

こんな小額でも、クレジットカード払いは躊躇していたが、

実際のレジの支払いはスムーズそのもの。

カウンターの機械に通すだけだった。

 

暗証番号入力やサインがなかったのがセブンイレブン。

毎月、どれだけ、何に使っているのか、カード明細で管理しやすいというメリットもある。

ちなみにセブンイレブンは、nanacoという電子マネーがあるが、

これはカードにチャージして使うというもの。

漢方カードから、ナナコにチャージしてnanacoカードで支払ってもよいし、

この場合はnanacoポイントも付くことになる。

 

しかし、前払いは基本的に嫌いなので、クレジットカード払いのみでジャックスのポイントを貯めることにする。

 

 

 


ドンキホーテでのクレジットカードはサインが必要だった。

毎日のこまごまとした買い物。

今まで現金で支払っていたのもをクレジットカードに切り替えてみる。

ドンキホーテで購入したのは、マヨネーズ、コーヒー、パン。

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合計でも500円そこそこ。

ドンキホーテのレジで「クレジットカード払いで」というだけ。

「ご本人様のカードですか」

「はい」

「支払い方法は」

「一回払いで」

本人がもっているから、本人のカードに決まっているだろう・

とレジ係りの愚問。

おそらく、カードの裏にサインがしていないからか・・・

とレジ係りの愚問。

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ドンキではサインを求められたが、カード払いもOKだ。


BOOKOFF PLUS。クレジットカードでお買い物をした

SHIPS JET BLUEのスクウェットパンツ風。

価格は3980円。税込み。

使用感は多少あり。ちょっとお高く感じたか、記事に刺繍がしてあり、

大きな擦り切れなども見当たらず。

とにかくデザインに一目ぼれ。

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古着なので、BOOKOFF PLUSの支払いは現金のみ科と思ったら、

レジにクレジットカードの表示があった。暗証番号の4桁を入力。サインなし。

この夏は、これともう一枚のショートパンツで過ごす。


漢方スタイルクラブカードのJデポ5000円プレゼント

ふっと、思ったのが、

「そろそろ、Jデボが加算されるくらい使ったけど・・」

という直感。

 

ネットで調べえ見ると、応募しなきゃJデボがもらえないという事実が発覚。

しかも、カードが到着してから、4ヶ月以内に応募用紙で自己申告という事実が発覚!

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カードの加入日が3月末で、気がついたのが4月の中旬。まだ間に合う?!

3ヶ月で軽く10万円のカード支払いは超えているので、5000ポイントはもらえる計算のはず。

 

カード到着時に、同封されている申込書を取り出し、一通り記入して、郵送。

切手代は自腹となるが・・。

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この「ファーストプレゼント」を取り損ねている人は結構多いんじゃないか?と思う。

自動で加算されるものだとばかり、思っていました。

みなさん、カード到着から4ヶ月目までに、きちんと応募しておきましょう!!

 


バービーカードを契約!ANA系のマイルが貯まるカードの2枚持ちに!

クレジットカードを1枚にまとめて1年たった。

 

高還元率でおなじみの漢方スタイルクラブカードだ。

 

事業用として、ネット関係や、ドメイン代、広告費などだけでなく、

コンビニや、スーパー、はたまた、ETCまでこれ1枚でまとめて使って生きた。

 

しかし、確定申告の書類を入力しているときにそれは起きた・・

 

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明細が長すぎて・・どれが、経費で、どれが個人用(事業主貸)かわからない!!!!

 

1行、1行、何に使ったか領収書やネット明細で判断して・・・、とてもめんどくさいのである。

 

そこで2015年度は、事業用と個人買い物用にカードを、それぞれ分けることにすることに!!

 

これだと、カード明細は事業用だけ見ればよく、作業もラクチンになるはず!という魂胆。

 

いろいろ検討した結果、選んだのはライフカード。

 

条件としては

 

1 ANAマイルにそこそこのレートで交換できる(1P=3マイル)

2 そこそこ還元率が高い。(1%以上)

3 年会費やマイルへの遺憾手数料が無料である。

 

これらの条件にどんぴしゃに当たったのがライフカードである。

 

漢方スタイルも(1P=3マイル)なので、ほぼ同等のマイル還元率といえる。

漢方とライフでたまったポイントを、ANAマイルにそれぞれ効率よく貯蓄できるというねらいだ。

 

ちなみにポイント還元率で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年間50万使わない 0.5% 基本 1.75%
年間50万 1.05% (翌年+300ポイントで)
年間150万 1.22% (翌年+ポイント2倍で) 年間100万 1.83%、(翌年+500ポイントで

 

といった感じか。。計算間違ってたらごめんなさい。

 

年会費で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年会費無料 1500円+税

 

ANAマイレージの移行で比較すると。。

ライフカード 漢方スタイル
300ポイント=900マイル 移管手数料無料 300ポイント=900マイル 移管手数料無料

と同じ条件。

 

ETCカードもプライベートと仕事用でわけたい。。

ライフカード 漢方スタイル
ETCカード発行手数料無料 ETCカード発行手数料無料(すでに作ってあるが・・)

 

楽天カードなどだと、確かETCカードは年間500円くらいかかった記憶が。。そんなんはいらん。

 

なぜ、航空系カードにしなかったのか

 

ANA系のカードは、ANA移管手数料が5000円から6000円かかり(2015年4月から値上げ)、年会費が2100円かかる。

維持費が高い?のである。そこでマイル還元率はほぼ同等で、維持費が安いのが、ライフカードと漢方というのが私の意見だ。

マイルを貯めるならば、航空系カードよりも有利になるのではないか??と思う。。

 

ライフカードは、バービーカードのキャラクターデザインも出ているので、それを狙っている。

早く切り替えをしたいと思っている。