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こんなものまでクレジットカード支払いができた!

タバコでポイントを付けるには

タバコに関しては、税金の関係もあり、コンビニなどで購入しても電子マネーポイントが付かないと思っていました。

(クレジットカードのポイントはつきます。)

 

しかし、例外があり、ローソンのポンタカードは、ご来店ポイントが1ポイント付くそうです。

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これは知りませんでしたが、タバコの場合、通常の100円=1ポイントは、ローソンでも

お買い物ポイントは付きませんが、提示してレジに通せば、ご来店ポイントを1ポイントつけてくれます。

 

ファミマは、「タバコはポイントが付かないのですが・・」といわれます。

タバコはローソンでクレジットカードで購入し、Tポイントカードを提示するのが賢い買い方です。

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スリーエフはクレジットカードが使えなかった

普段、現金で払っているお店。

コンビニがこまごました買い物が多い。

タバコ、コーヒー、パンなどだ。

ちなみに、近所のスリーエフではクレジットカードは、使えなかった。

ビールを購入したのだが、お酒だからダメなのか、と聞いたら、全品クレジットカードはバツ、だそうだ。

今後、他のコンビニに切り替えることにする。


ファミマでも、クレジットカードは使えた。

普段、コンビニでなんとなく現金で支払っていたのをクレジットカードに切り替えてみた。

漢方スタイルクレジットカードで、ポイントも貯められる

もちろん、タバコにもポイントが付く。

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ちなみに、ファミマでは、Tポイントカードのポイントも付くので、2重取りが可能だ。

ただし、タバコにはTポイントはつかないようだ。


マツキヨでも、クレジットカードが使えた。

今日は、マツキヨで、目薬のお買い物。

300円くらいだったが、スムーズにクレジットカードで買い物ができた。

レジにカードを通して、暗証番号の4桁を入力するだけ。

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VISA/マスターはOKのようだ。 今まで、小銭程度の買い物は現金だったが、クレジットカードを使えば、 レジも早く通るし、ポイントも確実に追加される。

漢方スタイルクラブカードで使うnanacoを5枚貯めた。

税金を支払うのに、nanacoにチャージして支払えば、クレジットカードのポイントを付けられる。

裏にバーコードの付いている納税書だったら、基本的にnanacoが使えるらしい。

 

セブンイレブンでは、1度に5枚までnanacoのカードは通るようなので、

普段の買い物をイトーヨーカ堂にして8のつく日に通い、合計5枚を無料発行してもらった。

 

nanacoのクレジットカードのチャージを使う。

1枚5万円チャージできるので、5枚だと、25万円までnanacoで支払える。

また、センターお預り分を使えば、5枚で倍の50万円まで支払えるようであるが、このあたりはまだ詳しく調べていない。

固定資産税など50万円程度を支払う人は、かなり(8750円分)の還元額になりそうだ。

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8のつく日は、無料発行。

ちなみに、8のつく日でも1日で5枚作るのはダメで、

8のつく日にカードを作りに通うことになる。最低でも1000円はその場でチャージする。そのままイトーヨーカドウで買い物をして支払えば、買い物も5%オフの割引になる。

すべてをナナコで支払わなければ5%割り引きにはならない。

1000円nanacoにチャージして、1010円の買い物をしたとして、10円を現金払いだと、5%は割り引かれない仕組みだ。

 

食品や日常生活品など、普段のお買い物を8のつく日にお試しアレ。

 

 

それぞれ、nanacoカード番号が裏面に割りふれられていて、ネット上でも残高や、付加ポイント残高が確認できる。

セブンイレブンの機械でも通せば、残高確認はできるらしい。

 

ナナコに関しては、セブンイレブンではあまり使っている人はいないが、

イトーヨーカ堂では、以外と多くの主婦がナナコで支払っているようだ。

 

やはり、前払いではあるが、8のつく日の5%オフと普段の買い物ポイントを考えたら、

お得に感じるのであろうか。

税金に関しては、現在、ほとんどすべてを銀行自動引き落しにしているが、

自動車税などはナナコ支払うことができそうだ。

 

ちなみに、国民年金もクレジットカードで支払うことができるが、ポイント還元があるかどうかは、微妙なところで

まだ調べていない。

 


セブンイレブンでコーヒー1杯でもクレジットカード払い

セブンイレブンで、朝仕事に行く前にホットコーヒーを購入していた。

 

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今までは現金。

ホットコーヒーは1杯、レギュラーで100円、ラージで150円だ。

 

こんな小額でも、クレジットカード払いは躊躇していたが、

実際のレジの支払いはスムーズそのもの。

カウンターの機械に通すだけだった。

 

暗証番号入力やサインがなかったのがセブンイレブン。

毎月、どれだけ、何に使っているのか、カード明細で管理しやすいというメリットもある。

ちなみにセブンイレブンは、nanacoという電子マネーがあるが、

これはカードにチャージして使うというもの。

漢方カードから、ナナコにチャージしてnanacoカードで支払ってもよいし、

この場合はnanacoポイントも付くことになる。

 

しかし、前払いは基本的に嫌いなので、クレジットカード払いのみでジャックスのポイントを貯めることにする。

 

 

 


ドンキホーテでのクレジットカードはサインが必要だった。

毎日のこまごまとした買い物。

今まで現金で支払っていたのもをクレジットカードに切り替えてみる。

ドンキホーテで購入したのは、マヨネーズ、コーヒー、パン。

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合計でも500円そこそこ。

ドンキホーテのレジで「クレジットカード払いで」というだけ。

「ご本人様のカードですか」

「はい」

「支払い方法は」

「一回払いで」

本人がもっているから、本人のカードに決まっているだろう・

とレジ係りの愚問。

おそらく、カードの裏にサインがしていないからか・・・

とレジ係りの愚問。

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ドンキではサインを求められたが、カード払いもOKだ。