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マイル貯めるクレジットカード

マイルを貯めるクレジットカードを比較

マイルの還元率がもっとも高いのが航空会社系のクレジットカードです。

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>>JALカード割引で特典航空券予約をしてみた感想はこちら


マイルが貯まるカードはたくさんありますが、
航空系と比較すると、なんと3倍の開きがあります!

どの航空会社のカードにするか

これがとても重要です。
なぜなら、カードの航空会社が加盟している航空連合ならば、
ほかの航空会社を使ってもマイルが貯まるからです。

自分がよく使う航空会社が決まれば
必然的にどの航空会社のカードにするかも決まってくるのです。

日系カードは3年で失効するが、国内の電子マネー(suicaやpasmo等)に交換できます。
電子マネーに変えられない外資系カードは有効期限が実質ないことです。

 

航空系カード

ANAカード
MileagePlusカード
おすすめ→漢方スタイルクラブカード

JALカード デルタ航空カード
航空連合 スターアライアンス ワンワールド スカイチーム
加盟数 32社(世界最大) 13社 19社
加盟航空会社 ユナイテッド航空
ルフトハンザドイツ航空
エア・カナダ
スカンジナビア航空
タイ国際航空
ニュージーランド航空
全日本空輸
シンガポール航空
オーストリア航空
アシアナ航空
LOTポーランド航空
USエアウェイズ
アドリア航空
クロアチア航空
TAP ポルトガル航空
南アフリカ航空
スイスインターナショナルエアラインズ
中国国際航空
トルコ航空
エジプト航空
ブリュッセル航空
TAM航空
エーゲ航空
エチオピア航空
アビアンカ航空
TACA航空
エーゲ航空
エチオピア航空
アビアンカ航空
TACA航空
コパ航空
深圳航空
アメリカン航空
ブリティッシュ・エアウェイズ
キャセイパシフィック航空
カンタス航空
フィンランド航空
イベリア航空
ラン航空
日本航空
ロイヤル・ヨルダン航空
S7航空
エア・ベルリン
マレーシア航空
KLMオランダ航空
アエロフロート・ロシア航空
アエロメヒコ航空
厦門航空
アリタリア-イタリア航空
アルゼンチン航空
エア・ヨーロッパ
エールフランス
ケニア航空
サウディア
大韓航空
タロム航空
チェコ航空
チャイナエアライン
中国東方航空
デルタ航空
ベトナム航空
ミドル・イースト航空

 

マイルの失効期限のない外資系

外資系のクレジットカードはマイルの有効期限が実質的にありません。

JALやANAのように3年後に失効ということもなく、
確実にマイルが貯まっていきます。
実際には2年など有効期限はありますが、
クレジットカードを1回でも使えば、期間は延長されます。
だから、実質無期限といえるでしょう。

外資系カードは スカイチーム系のクレジットカード(デルタ航空カード)か、
世界最大のスターアライアンス系のクレジットカード(マイレージプラスセゾンカード)があります。

どちらもポイントが日系カードよりも多くつくのも特徴です。
1マイル100円、1.5マイル100円など日系にはない高還元率です。

外資系のデメリットは、電子マネーに換えられないことです。

JALやANAカードは3年でマイルが失効しますが、
SUICAやPASMO、楽天スーパーポイント、東急ポイントなど
失効が近くなると他の電子マネーに変えることができます。
他の電子マネーもそれぞれ失効期限がありますので、
いずれにしても、使わないとなくなってしまうポイントと考えましょう。

 

日本国内で毎日の通勤や移動が多いならば、Suica付きもある

 

普通カードのほかに、Suica、Pasmo、東急と提携しているブランドから選べます。


定期券の購入に利用するだけでポイントが加算されるのを利用しないのは損です。

 

ANAクレジットカードにSuica機能が付いているのが「ANA VISA Suica」です。
普段のバスや電車にのってもマイルが貯まっていきますので
普段の通勤や通学でもマイルが貯まるカードです。
年会費は2100円ですが、Web明細にすると1575円に割引されます。

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>>ANA VISA Suica・もっと詳しく ←クリック!

 

JALカードは、普通カードのほかに、Suica、東急、学生専用のnaviなどから選べます。


有名どころのJALカードSuicaは、JALカードとSuicaがひとつになったカードです。
貯まったマイルを電車にも飛行機にもバスにも使えます。
ワンタッチで改札を通過できたり、
Suicaマークのお店でも使えるのは一度つかったらヤミツキです。
デメリットは1年で2万マイルまでしか交換できないこと。
ただし、JALカードSuicaにSuica定期券の機能をつけることができないことと
家族カードがないので注意が必要です。

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>>JALカードSuica・もっと詳しく ←クリック!

航空系クレジットカードではANAとJALのほかにも外資系航空会社が発行しているクレジットカードがあります。
マイルの付与率はほとんど同じくらいですが、年間コストや電子マネーへの対応など若干異なります。

 

特典航空券は、JALやANA、スカイマークなどありますが、

予約の取りやすさに若干差があるようです。

▼参考▼

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 >>JALカード割引で特典航空券予約をしてみた感想の記事はこちら

 

バックパッカーご用達のMileagePlusセゾンカード

なんといっても世界最大のスターアライアンスのマイルが貯まるのが
MileagePlusセゾンカードです。同じグループのANAの国内航空券も交換できます。ポイントも1000円で15マイルたまります。これは脅威の付与率です。日系の1.5倍にあたります。しかし、通常のカードだと、3万マイルの上限があり、それ以降は1000円で5マイルに落ちます。常住のゴールドカードだと、年会費は高いですが、年会7万5000マイルまで5マイルに落ちません。

マイルは毎年何かしらカードでマイルがつく買い物をし続けるかぎり
JALやANAのように3年で失効ということもなく
じっくりと貯めたい人向け。
海外旅行に定期的に行きたい人はこのカードが最強だと思います。

 

デルタ航空はスカイマーク特典航空券と交換できる

デルタ航空の最大の特徴はポイントが100円=1マイルと還元率がよく、
上限もないこと。さらに、日本のスカイマークの航空券と換えられる。

たくさん貯めて大きな旅行に出かけることもできるのがデルタ航空クレジットカードです。スカイチームのマイルを貯めることができます。マイル付与率も100円=1マイルと改善されました。また、ポイント有効期限が無制限なのが特徴です。
入会時に最大5000マイルボーナスも付いてきて、
入会してから半年以内にデルタ航空を使えば10000マイルがプラスされます。
さらに、毎年のカード更新するだけで2000マイルが加算される太っ腹なカードです。

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>>デルタ スカイマイル カード・もっと詳しく ←クリック!


ANA VISA Suicaカード 審査・申込み

名前の通り、ANAにSuica機能が付いたカードです。Suicaチャージをしたときもポイントが貯まります。モバイルスイカも年会費無料で利用できるので、バスや電車を利用する人ならば確実にお得に。年会費もネット明細にすると1575円となります。初年度年会費無料キャンペーンも実施しています。さらに新規入会で1000マイルプレゼントキャンーペーンも。飛行機も電車もこれ1枚といったクレジットカードです。ポイントはANAマイレージやSuicaに移行可能です。さらに国内航空傷害保険と海外旅行傷害保険が自動付帯されます。

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カード名 ANA VISA Suicaカード
国際ブランド Visa
年会費 2100円
ポイント付与率 一般店舗:1000円=10マイル=1Pまたは5マイル=1P
特約店舗:JALならば100円=2マイル、その他東急百貨店など100円3から10P
(1000円=10マイル=1Pコースの場合移行手数料が6300円かかりますが、5マイルコースの場合は無料)
ポイント還元率(%) 非公開
付帯保険 海外旅行傷害保険1000万円
国内航空傷害保険1000万円
ポイント有効期限 ポイントは2年/ANAマイルは利用した月から数えて36ヵ月後の月末まで


マイルもメトロポイントもJCBのポイント全部付与するカードが登場。
たった一枚で、三役こなす。優秀カードがPASMO付きで登場!
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JALカードSuica審査・申込みキャンペーンはコチラ!

JALカードSuicaでキャンペーンをやっています。通常入会特典5000マイルに、今だけのお得なボーナス1000マイルが付いてくるキャンペーンです。SuicaやPASMOなど話題の電子マネー対応カード“CLUB-Aカード”か“普通カード”“JALカードnavi”にSuica機能が付いてきます。さらにキャンペーン期間中にSuica付きの“CLUB-Aカード”に申込みと羽田空港国内線のサクララウンジを利用できます。期間限定なのでお早めに!JALカードSuicaはJALカードの中でもSuica機能が付いた唯一のクレジットカードです。スイカをチャージしたときもポイントが貯まります。電車やバスや電子マネーを頻繁に使う人ならばこちらがおすすめです。モバイルSuicaも年会費無料で利用できます。家族カードがないので注意が必要です。定期券のご購入や指定席券売機でのきっぷでもポイントは貯まるので安心してください。ETCカードは別途年会費500円(税込)詳しくはJALカードに関する問合せまで→0120-747-907

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カード名 JALカードSuica
国際ブランド JCB
年会費 2100円(初年度無料)
ポイント付与率 一般店舗:100円=1マイル
特約店舗:100円2マイル(JAL)1000円=6P(JR東日本)
ポイント還元率(%) 一般加盟店:1.5%
JALカード特約店:3%
JR東日本での利用:1.5%
付帯保険 海外旅行保険1000万円
国内航空傷害保険1000万円
ポイント有効期限 JALは3年。ビューサンクスポイントは最長2年

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デルタ スカイマイル カード申込み審査

デルタ航空は、世界的な航空アライアンスであるスカイチームに加盟してます。加盟している15社の航空会社を利用すればデルタ航空以外を使ってもマイルが貯まります。合計20000マイルを超えると航空券と交換できます。カードの種類は3種類あります。ゴールドカード、テイクオフカード、一般カードの3種類です。どのカードでもデルタ航空のご利用でファーストフライトとしてボーナスマイル最大5000マイルプレゼントされます。毎日のショッピングでもマイルを獲得できますが、Oki Dokiポイントは対象外です。スカイマイル ダイニングに登録するだけで、加盟レストランの利用金額合計100万円ごとに最高5マイルが追加されます。

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カード名 デルタスカイマイルJCB(テイクオフカード)
国際ブランド JCB
年会費 1500円(税抜)(初年度無料)
ポイント付与率 一般店舗/200円=1マイル
ポイント還元率(%) 0.5%
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
ポイント有効期限 無制限



>>デルタスカイマイル JCBカード公式サイトはこちら


マイルの復元ができる!マイレージプラスセゾンカードの審査・申込み

1000円につき5マイルたまるのは、JALやANAの200円で1マイルと比べると同程度。

しかし、マイルアップメンバーズ追加年会費5000円(税抜)を支払えば、1000円につき15マイルたまることになります!!還元率は1.5%。

コスモ石油とも提携していて、1000円で20マイルたまります。

JALやANAの日系カード違い、マイレージの有効期限は、カードを年1回でも使えば、マイルはずーっと継続するのが、大きいですね。

海外に強いユナイテッド航空ですが、スターアライアンスのグループに入っているので、ANAの特典航空券とも交換できます!

ユナイテッドは同行者にもマイルが使えるのがいいですね。

海外旅行に頻繁に行く人は、これ1枚にして、マイルアップメンバーに加入すべし!!

ただし、国内で使える電子マネーなどの交換はなし。

余ったマイルを消費するのは、特典航空券かホテル、ギフト系のみ。

あくまでも、飛行機代とホテル代にこだわった使い方に限られるが、

MileagePlusセゾンカードでは、お金を払えば、有効期限の切れたマイルの一部または全部を復元して、特典旅行に交換できるサービスも開始した!

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1回使い出したら、途中でやめるのを躊躇するほどのサービスだ。

 

 

 


MileagePlusセゾンカードVisa申込み | ユナイテッド航空 |

バックパッカーに人気なガードがマイレージプラスセゾンカードです。
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スターアライアンス各社で使えるマイルが貯まります。
100円につき1.5ポイントです。
国内でしたらANAの航空券と交換できます。
最大の特徴は実質ポイントの有効期限がないことです。
実質とは、年に1回だけ少し買い物をするだけでマイルが自動更新するのです。

だから、公共料金や携帯電話、スマホの支払いをこれにしておけば、
マイルの有効期限が失効することもありません。

JALやANAカードは有効期限が3年です。
せっかく貯めたのに使えないのはもったいないです。
その点、マイレージプラスセゾンカードはじっくり何年もかけて
マイルを貯めることができます。

他にも、コスモ石油のスタンドで給油すると
100円につき2マイルの割合で貯まります。

今なら、Visa アメックス限定で新規入会1000マイルプレゼントキャンペーンを実施中です!


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還元率1.75%の漢方スタイルクラブカード!ANAマイルにも交換できる!

「アマゾンだと、これ・・」

「楽天だとこれ、給油はこれ・・」

 

クレジットカードをたくさん作ってみたけど、

結局管理が大変です。

やはり、1本に絞ったほうが、簡単だし、楽チン。

何よりも、ポイントを1つのカードに集中でき、ボーナスポイントをもらうメリットも大きい。

 

航空系マイルが貯まるクレジットカードより、

高還元率なのは、漢方スタイルクラブカードです!

ANAマイルへ移管可能です。

しかも、ANAカードよりも、マイル還元率が高いのは、以外と知られていない!!

 

それでは、このカードの還元率をみてみましょう。

 

JALやANA系のカードは、100円で1マイル、つまりポイント還元率は1%です。

漢方スタイルクラブカードは、100円で1.05マイル、つまりポイント還元率は1.05%となります。

ANAマイル移管手数料は無料。ANAカードよりも、還元率が高いのが特徴です!

↓↓↓

 

薬日本堂「漢方スタイルクラブカード」はJデポという支払い還元が1.75%。

2000円で7ポイントつく。

1円=0.0035ポイントなので、自分で年間クレジットカードで使っている金額を計算すれば、

ポイント還元の予測が付く。

 

しかも・・

年間ポイント累積によってボーナスポイントが付く。

これは同じ1.75%のREXカードにはない。と思う。

 

年間1,000,000円使えば、3,500point+500point(ボーナスポイント)=40,000pointになる。

年間3,000,000円使えば、1,0500point+1,500point(ボーナスポイント)=12,000pointになる。

1point=3マイルに交換可能で手数料なし。

 

たまったポイントはクレジットカードの支払いに還元できる。

年間300万使ったとして、1万2000ポイントがもらえる。

1point=5円の支払い還元。

年間300万円使ったら、6万円の支払い還元額となるのだ。

キャッシュバックのようなものだ。

 

ポイントは、カード払いの割引として使うか、AMAマイレージに交換することができる。

 

ANAマイレージへの移管は手数料無料。

年間300万円使うならば、36,000マイルに手数料無料で交換できる。

(1point=3マイルのレートで交換可能)

3,6000マイルは、だいたい東京⇔福岡を2往復してお釣りがくる。

 

ANAマイレージにポイントを交換するには、ANAマイレージクラブに事前に入会しておこう!

ホームページからも、簡単にできて、クレジットカード機能が付いていないANA MILEAGE CLUBの普通のカードが送られてくる。

もちろん、年会費・入会金などは無料だ。

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(楽天EDYと提携しているものも選べる。)

年間300万円使い、6万円の実質キャッシュバックか、ANAの3万6000マイルへ交換か、悩むところだ。

 

 


JALカード割引で特典航空券予約をしてみた感想

JALカードを1年間使った。

東急TOP&clubQというカードだ。ブランドは、どこでも無難なマスターカード。

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100円で1マイルたまる、ショッピングマイルプレミアム会員(年会費+3240円)で入会。

1年メインカードで使っているので、30000マイルくらいはたまった。

 

東京⇔福岡間を特典航空券で予約した。

普通は15000マイルだけど、JALカード割引マイナス1000マイルと、期間限定で、減額2000マイルキャンペーンをやっていた。

使ったマイルは12000マイル。

予約は簡単でホームページで、特典航空券の空席照会をして、当日、JALカードを羽田でカウンターで通すだけ。

 

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羽田について、搭乗手続きをすると、以下のようなレシートをくれる。

空港に持っていくのは、JALカードだけでOKだ。念のため予約確認メールも携帯に保存しておけば、完璧だ。

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ちなみに、裏にはコーヒー1杯無料券が印刷してある。

出発前のロビーで一服できる。

 

 

JALカード割引はかなりお得

今回は、減額キャンペーンとJALカード割引をあわせて3000マイル減額で乗れたが、

定期的に減額マイルキャンペーンをやっているのがJALマイレージバンクだ。

今だったら、学生向けのJALカード navi会員で、2区間6000マイルで交換など国内線特典航空券のキャンペーンや、

国際線特典航空券 ディスカウントマイルで通常より、10000マイル少なくてもOKのキャンペーンもやっている。

何かと、割引が多いので、実際に貯めたマイルは、予定より余る傾向にある。

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福岡から東京への帰りは、2月14日の大雪の日で、機材繰りで欠航。

機材繰りとは、意味がわからなかったが、ロシアンルーレットのようなものらしい。

しかし、キャンセル待ちで、なんとか、搭乗できたが、羽田空港の除雪で20機以上が上空をクルクル回っている渋滞で、

伊豆大島上空で1時間くらいクルクルと空中待機していたが、3時間送れくらいで無事、羽田に到着。

夜10時ごろの大雪の羽田空港はこんな感じに。

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翌日の羽田便はほとんど欠航だったので、14日にキャンセル待ちをして正解だった。

 

JALの特典航空券は予約しやすい

出発の4日前から、WEBで予約できる。

ちなみに、本日は6月7日だか、4日後の沖縄行きのフライトはすべて空席ありだ!

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ANAや、スカイマークの特典航空券は使ったことがないので、空席照会の込み具合はわからないが、

JALの特典航空券は、結構予約できると思う。

 

年間300万円くらいクレジットカードで使う人は、JALカード割引やキャンペーンをうまく使えば、沖縄を3往復できるのではないか。

 

ショッピング枠は申請すれば上がった

最初は50万円のショッピング枠だったが、200万円に上げてもらった。

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電話で言っただけで、翌日からOK。

これは、人によって違うと思うのだが、滞納などは一度もないからか。

 

ポイント還元率1%。100円で1マイルたまるJALカードのショッピングマイルプレミアムはお得か

年会費2160円+ショッピングマイルプレミアム会員3240円=年間6500円かかるが、

JALカード割引+キャンペーンを使えば、少ないマイルで使えること。

特典航空券の予約が取りやすいこと

を考えたら、アリと思う。

ちなみに、初年度の年会費2160円は無料となる。

 

また、10000マイルでアマゾンギフト券、や電子マネーWAONに交換できるのだが、

アマゾンギフト券はこまごまとした買い物に使える。現在一時停止中であるが・・。

 

ちなみに、ANAマイル還元率1.05%のカードを現在使ってる。

ANAカードでも1%なので、航空系カードでなくても、それ以上にマイルが還元されるのだ!

 

いずれにせよ、マイルを貯めるクレジットカードを選んだ場合に、

最近感じていることは、支払いを1枚のカードにまとめること。=ポイントを1枚のカードに集中させることが重要だ。

 

明細も1つですっきりするし、個人事業や会社を経営している方ならば、

で経費を入力するときも、明細が1つの方がやりやすいと思う。

 

後は、交換できるサービスが自分にとって利用価値があるかどうかが大きなポイントだと感じている。

アマゾンなのか、電子マネーなのか、ガソリンなのか、現金割引なのか・・・

 

結局、年間300万使う場合は、マイルの還元率は、漢方カードの方がよくなり、

現金割引として買い物にも反映できるので、今は、漢方スタイルカードに切り替えている。

 

マイルは3年間で失効するが・・

JALやANAのマイレージは3年間で失効してしまうが、

1年間使ってみて、この心配はなくなった。

マイルを使う楽しみが増えたからだ。

 

JALカードは、解約しても、ポイントは引き継げる。

クレジットカード機能の付いていないものを送ってくれる。

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ちなみに、電子マネーWAON付き、なしが選べる。

 

 

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管理画面をみていると、年に1度のバカンスなど楽しみのためにマイルを貯めよう!という気になってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


JALマイレージポイントをアマゾンギフト券特典に交換

マイレージが予定通り、10000マイル貯まった。

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マイレージを使うのに、一番交換しやすい単位が10000マイル。

特典航空券で交換できる往復の最小単位となる。

 

交換できる航路は以下の通り。

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ディスカウントマイルを使えば、東京から大阪、名古屋、秋田、山形、小松までいける!

しかし、狙っているのは、アマゾンギフト券特典だ。

おそらく一番使い勝手がよいのがアマゾンだ。

 

しかし・・

 

2014年6月現代では、休止中。

 

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8月の中旬に再開予定とのこと。

 

JALマイレージは他にも、ドコモポイント、Suica、TOKYUポイント、小田急ポイント・・・、などいろいろ交換できると思ったが、

各専用カードの会員のみ、限定で交換できるというもの。

マイレージ会員のみで交換できるのは、ファミリーマート専用プリペイドカードとアマゾンギフト券くらいか・・

 

その点、ANAマイレージは、マイレージ会員だけで、交換の幅が広いのが特徴。

スターバックス、電子マネー「楽天Edy」、楽天スーパーポイント、nanacoポイント、Suicaポイント、Tポイントなど、電子マネー系に強い。

どちらがいいのか、は微妙であるが、特典航空券の予約が取りやすいのはJAL、電子マネーに交換しやすいのはANAといったところか。

 

 

 

 


バービーカードを契約!ANA系のマイルが貯まるカードの2枚持ちに!

クレジットカードを1枚にまとめて1年たった。

 

高還元率でおなじみの漢方スタイルクラブカードだ。

 

事業用として、ネット関係や、ドメイン代、広告費などだけでなく、

コンビニや、スーパー、はたまた、ETCまでこれ1枚でまとめて使って生きた。

 

しかし、確定申告の書類を入力しているときにそれは起きた・・

 

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明細が長すぎて・・どれが、経費で、どれが個人用(事業主貸)かわからない!!!!

 

1行、1行、何に使ったか領収書やネット明細で判断して・・・、とてもめんどくさいのである。

 

そこで2015年度は、事業用と個人買い物用にカードを、それぞれ分けることにすることに!!

 

これだと、カード明細は事業用だけ見ればよく、作業もラクチンになるはず!という魂胆。

 

いろいろ検討した結果、選んだのはライフカード。

 

条件としては

 

1 ANAマイルにそこそこのレートで交換できる(1P=3マイル)

2 そこそこ還元率が高い。(1%以上)

3 年会費やマイルへの遺憾手数料が無料である。

 

これらの条件にどんぴしゃに当たったのがライフカードである。

 

漢方スタイルも(1P=3マイル)なので、ほぼ同等のマイル還元率といえる。

漢方とライフでたまったポイントを、ANAマイルにそれぞれ効率よく貯蓄できるというねらいだ。

 

ちなみにポイント還元率で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年間50万使わない 0.5% 基本 1.75%
年間50万 1.05% (翌年+300ポイントで)
年間150万 1.22% (翌年+ポイント2倍で) 年間100万 1.83%、(翌年+500ポイントで

 

といった感じか。。計算間違ってたらごめんなさい。

 

年会費で比較すると・・

 

ライフカード 漢方スタイル
年会費無料 1500円+税

 

ANAマイレージの移行で比較すると。。

ライフカード 漢方スタイル
300ポイント=900マイル 移管手数料無料 300ポイント=900マイル 移管手数料無料

と同じ条件。

 

ETCカードもプライベートと仕事用でわけたい。。

ライフカード 漢方スタイル
ETCカード発行手数料無料 ETCカード発行手数料無料(すでに作ってあるが・・)

 

楽天カードなどだと、確かETCカードは年間500円くらいかかった記憶が。。そんなんはいらん。

 

なぜ、航空系カードにしなかったのか

 

ANA系のカードは、ANA移管手数料が5000円から6000円かかり(2015年4月から値上げ)、年会費が2100円かかる。

維持費が高い?のである。そこでマイル還元率はほぼ同等で、維持費が安いのが、ライフカードと漢方というのが私の意見だ。

マイルを貯めるならば、航空系カードよりも有利になるのではないか??と思う。。

 

ライフカードは、バービーカードのキャラクターデザインも出ているので、それを狙っている。

早く切り替えをしたいと思っている。